ピアノ伴奏のドレス

ソプラノリサイタルや合唱団のピアノ伴奏を務める際のドレスってちょっと気を遣います。主役ではないので目立つドレスはNG。でも、いつもいつもブラックドレスでは味気ないような気がするし、その上、今回は大きいコンサート会場なので…

と、今回選んでいただいたドレスが、ピアノの鍵盤を思わせる配色のドレス。
歌い手の皆さまからも好評だったそうです♪

ステージドレスのご紹介 No.3

本日は、いつもステージでご利用くださるジャズ・シンガーのE様にご来店いただきました。

ビーズの豪華さといい、すっきりしたラインといい、顔を明るく見せてくれる色といい、本当に素敵なドレスに決まりました。(ELS-001)

ステージが楽しみですね♪

 

ステージドレスのご紹介 No.2

趣味でピアノを弾かれるT様、いつも当店のドレスのご利用ありがとうございます!

この時の曲はシューマンの「謝肉祭」で、曲にあわせて華やかな赤のドレスをお選びになりました。

半年に1回の発表会なのに大曲を堂々と演奏されていて、素晴らしいです!

自身も趣味でピアノを続けているスタッフKとしては、その大変さもよくわかるつもりです。

長袖は優雅ですが、弾きにくくありませんでしたか?でも、全く問題なさそうに見えます!練習の賜物ですね♪

こちらのドレスは、M-118です。「マイ・ナイト・アウト」のサイトの1ページでもご紹介させていただいています。

ステージドレスのご紹介 No.1

ステージのたびにドレスをご利用くださるソプラノのM.F.様。

どのドレスも素敵に着こなしてくださるのです!

今回はリヒャルト・シュトラウスの歌曲の凛としたイメージに合わせて、プリーツのラインの美しいドレスを着ていただきました。

キラキラとした胸元のスパンコール、全体のラメが美しさに華を添えます。

このステージを客席で見てくださった方が、「M様が舞台に登場した途端、会場の空気が澄みわたったようだった」とコメントくださいました。

声を出す前からその印象をもっていただいたということは、ドレス選び、大成功だったといえるでしょう!